HI-END SHOW TOKYO 2010

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↑ 音元出版ルームで行われた、日東紡音響エンジニアリングのルームチューニング製品、
ANKH(アンク)SYLVAN(シルヴァン)のデモンストレーションです。

進行役は、カメラマンの山本博道(巨匠)さん。さすがにラジオ番組をこなしていただけのことがあって、トークが面白くて上手でした。

肝心の、アンクとシルヴァンが写真に写ってませんね・・・汗。

会場では、製品の効果を確かめるために、設置と撤去を繰り返して聴かせていただきましたが、ハッキリ言って、効果テキメン!です。
設置すると中低域以下がスッキリして、中高域以上は自然の広がりが得られます。

私の部屋が広ければ、導入したいくらいでした(高くて買えないか・・)。

デモ終了後には、アナログ好きな山本さんにモスビンさんを紹介して、3人で雑談(もちろんオーディオの話です)もさせていただきました。


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 カイザーサウンドでは、村井裕弥さんが話をされていました。

Stereo誌のコンテスト会場では、出品作の特徴を、しきりにメモされていたのが印象的でした。

モスビンさんと村井さんは顔見知りだったようで、私も交えて立ち話をさせていただきラッキーでした。丁度その時、炭山先生が通りかかり、チョイ話もできました。

話がそれますが、モスビンさんは小澤隆久さん(無線と実験やStereo誌でご活躍)とも交流があり、つい先日も、家に遊びに来てくれた~なんて話も聞きました。顔広いですね~。

・・・で肝心のカイザーサウンドの音ですが、後ろの方で聴いていたので、よくわかりませんでした。


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 こちらではFostexの新作SPを使いながら、ネットワークオーディオの試聴をしていた・・・のかな?

リンダ・ロンシュタットがいい声でした!やはりフォーマットの違いはあるんですね。

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