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手作りスピーカー研究会        〜OFF会〜

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モスビンさん宅にて

2008/04/30 01:00
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今回はオーディオ仲間のnky328さんとモスビンさん宅でOFF会です。

nky328さんとお会いするのはこれが初めてでしたが、まぁ本当に自然に打ち解けてしまい緊張感ゼロでした(笑)。
ということで、nky328さん、ご無礼をお許しください。

まずは腹ごしらえということで、モスビンさんの特性カレーをご馳走になりました(これが、凄くうまい!!!)。

モスビンさんの使用SPは、長岡BHのD-57+FE208SS+YAMAHAのJA-0506U。

FE208SSは一般的な「耳をつんざく」というような評判とは全く印象の異なるバランスのよい音です(不思議です)。
JA-0506Uは、FE208SSとのつながりも良く、外観はピカピカに磨き上げられていました。

今回もリード線の聴き比べを行いましたが、ラインナップが多すぎて、まとめることが出来ません(笑)。

ただ、やはり”IKEDA”は別格でしたし、DL-103やF3Uの素性の素晴らしさを再確認させていただきました。これらの低価格モデルでも、リード線や周りの機器類で、相当レベルの高い音が出るんですね。

その他、高級機がズラリ勢ぞろいです!(写真参照  あ〜エミネントが欠けてる〜(上の写真です))

カートリッジはリード線の交換で明らかな違いが出ますので、これを楽しまない手はないでしょう〜。
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仰天!無垢材による木球スピーカー!

2008/02/23 23:50
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な・な・なんと!広葉樹の天然無垢材を使った、木球SP出現!よくこんな真ん丸に仕上げたものだと、ただただ関心しています。実物を手にとってみると、実にかわいくて、あいきょうがあり、そしてなんとなくありがたみも感じてしまいます。塗装のオーダーにも答えてくれるようなことも言っていました・・・たぶん。

ユニットはPARC AudioのDCU-F101W。

実はこのSP、オーディオ仲間のHさんが企画、販売しており、なんと!ユニット取り付け用のツメ付ナットは私が加工したものが使われているんです!(そんなことで自慢すんな!)

A&Vフェスタでは、PARC Audioのブースに(ひそかに)展示されていますので、行かれた方は是非!実物をご覧くださいね。

事前に自宅で音を聴かせて頂いたのですが、小型ながらレンジが広く、音の広がりがやはり自然で独特。今まで聴いたことがないような感じがしたので、たぶんこれが球体の効果なんだと思いました。

8cmユニットですので大きな音は出せませんし、店頭効果を狙ってもいないので、会場では最高のパフォーマンスを発揮することは難しいですが、これからの発展が楽しみな球体SPです。

なんと言っても、この木球体SPは、超高度な職人技が必要ですので、希少価値があり、また貴重な存在だと思います。はっきり言って、欲しいです!Hさん、格安で売ってくれないかな〜。

詳しくは http://oto-1.com まで・・。
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A&Vフェスタ2008 自作オーディオ自慢大会 SP編

2008/02/23 23:15
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ミューズの方舟自作スピーカーコンテスト2007

2007/12/03 09:30
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モスビンさん襲来〜3〜

2007/11/22 19:39
先日モスビンさんが仕事帰りに遊びに来てくれました。

ある大ヒットロングセラーMCカートリッジの基本モデルと、そのハイグレードモデルを持参していただき、試聴したのですが、基本モデルで数ランク上のハイグレードモデルをブッチギリしてみせる、モスビンさんのリード線には、本当に驚かされます!

モスビンさんのハイグレードなリード線をつけると、何と言うか・・・音がいいとか悪いとか、頭で分析する前に、聴いた瞬間スゥ〜ッと耳に馴染んでしまい、す〜ごく気持ちが良くなるんです。

私が日頃聴いているCDも、そんなに悪くはないと思いますが、モスビンさんのアナログとの差は歴然で、しかしそれは、なかなかオーディオ用語では言い表せない違いです。

やっぱり、アナログは、いい!

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集まれ塩ビ管スピーカー 関東OFF会2007

2007/11/12 23:26
http://webryalbum.biglobe.ne.jp/myalbum/1003805004590f61cd28b584b42ffab118c63f430/507511412840874911

集まれ塩ビ管スピーカー 関東OFF会2007 に参加させていただきました。

OFF会で感じたこと・・・・

特にですが、フルレンジシステムは、試聴する場所で、かなり聴こえ方の印象が違うようです。
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2007 東京インターナショナル オーディオショウ&ハイエンドショウ

2007/10/05 18:36
インターナショナル オーディオショウ

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ハイエンドショウ

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CD−Rでリード線の聴き比べ

2007/07/09 22:34
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レコードをCD−R化したものを、モスビンさんが持ってきてくれたので聴いてみました。

このCD−Rは、モスビンさんがリード線の聴き比べをしやすいようにと録音されたもので、一つのカートリッジに、数種類のリード線を取っ換え引っ換えしながら作られたそうです。また、ハンダやシェルやアーム違いの音も録音されていて、非常に興味深いものに仕上がっています。

アナログをCD−Rにしてしまって、リード線の違いが判るのか?と思う方もいるかもしれませんが、これがけっこう出るんです。違いが・・。これはいわゆる、リード線のサンプルCDです。

このCD−Rを聴くと、「音にはグレードというものがあるのだなぁ」と感じさせられます。

モスビンさんには、写真のSPの試聴も、ついでにしていただきました。
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お土産

2007/07/08 09:04
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阿部さんは何でも作ってしまいます。この写真の物体は、阿部さんが工夫を凝らした工具を使って製作されたもので、R部分は完璧な半円を描いています。木材の厚みは、約65ミリもありますが、その工具を使えば簡単にできるとのこと・・。”試しに作った物”とおっしゃられたので、「欲しい!」とねだり、いただいてしまいました。
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阿部さんの新作

2007/07/07 22:41
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奥多摩の仙人との異名を持つ、阿部さんの新作”口径20センチの振動板SPシステム”です。


CADを駆使した精密な設計。レーザーによる正確な加工。ボイスコイルを完璧に巻く工具の開発。バッフルホーンに貼られているシートには継ぎ目がどこにもないなどの高等工作術。まさに仙人技!


新作は、ボイスコイルやダンパーなど改良を行った結果、前作に比べ、能率と耐久性が格段にアップしていました。高域は8kHz位までとの説明でしたが、バッフルホーンの効果でしょうか、ホール感が充実し、すべての音がのびのびと表現されます。

特に驚かされたのは、空気の揺れまでも感じ取れるほどの、低域再生能力でした。もちろん大きな音は無理ですが、20センチの振動板のみで、この低音が出ているとはなかなか信じることができず、失礼ながら、何度も「ウーハー入ってませんよね?」と確認をした程です。


個性的で独自性のある音とデザイン・・箱のないメリットが存分に味わえる作品でした。凄すぎます!
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チョイ聴き〜!

2007/06/24 10:18
時間の関係でチョイ聴きOFF会となってしまいました。

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nkさんのFE208ES−R使用のモア!なんと、ユニットは既にマグネットの強化と錘の追加をされていました。ノーマルの音を聴いたことがないので、違いが判らない〜。

MG850×2のリバーシー(モアの手前)は40Hzまで充分なレベルで再生(いったい、何Hzまで出てるのか!?)!この作品はnkさんがkenbeさんに製作を依頼したことで生まれた作品です。写真で見るよりはるかに、高級感抜群!


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鉄人さんの自作マルチSP!確実に完成度がアップしていました。この方向で突き進んでいくと、凄いことになりそう!パソコンオーディオなど、新しい物も積極的に試しています。


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写真に収めきれないほどの、圧倒的な物量(お店ができそう)!音も「これでいいのだ!」と説得力があります。趣味の世界は、こうでなくちゃいけませんね。納得!
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OFF会は人の為ならず、自分の為なり

2007/05/04 22:59
人間は言葉を持っていますので、音の印象を言葉を駆使して理屈漬けにしてしまいます。そして、一応自分の中で言語化できた音は、理解した気になり納得します。(あ〜スッキリ!)

しかし、何故だかよく判らないけど、”いい音”と感じたり、”悪い音”と感じたりすることがあります。自分の中で、音を言葉に置き換えることができず、モヤモヤしている状態です。
ひどい場合は、言葉にできないことは理解できないとして、何故だか判らないその”いい音”の粗探しまでして否定しようとしてみたり、逆に”悪い音”を高級機だからと自分に言い聞かせ、いい音にしてしまうことさえあります。また、自分の知識と経験だけに、その音を当てはめることに専念し、誤解に気付かない場合も多いでしょう。

OFF会では、こんな消化不良な音でも、仲間との雑談の中で、一気に霧が晴れてしまうことがあります。
正しいことを言ったり、間違ったことを言ったり、語彙が豊富で気の利いた言い回しをしてくれたり、例え上手だったり・・・いろんなケースがありますが確かに”気付き”の瞬間があります。

このようにOFF会を通じて様々な経験と理解、そして気付きが得られることは本当にありがたいことなのです。





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モスビンさん宅にて・・・。

2007/05/01 00:09
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本日のメニュー?!凄い数です!

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D-57とMidnight。大きさの違いが判りやすいです。


長岡式バックロードホーン、D-57の搭載ユニットはなんと、FE208SS

モスビンさんからは、事前に音の印象をこんなふうに聞いていました。

「D‐57のユニットを208Sから208SSに交換してから二週間ほど経過しました。心配された中低域不足については今のところ気になりません。先日、来た友人も引き締まった力強い低音としなやかで透明な中高音に驚いていました。」

また、他のご友人の感想によると、”帯域バランスは以前より良いのではないかとのこと””中高域のクオリティ、低域のエネルギー感とも以前より向上しているとのこと。”

このコメントから察するところのFE208SSは、Sより繊細で聴きやすく、低域の量感があると言うことです。
当時の長岡先生のコメントは「これまでに聴いたことないような、ウルトラ・ハイスピード・サウンド。切れ込みの鋭さは前代未聞。低音不足ではあっても、一聴に価するサウンド」と、かなり言葉の印象が違います。

私の友人間でも、耳に突き刺さる音だと聴かされていました。・・・で、実際自分の耳で聴いてみると、中高域が繊細でうるさくなく、中低域の量感がSよりアップしており、帯域バランスは以前のD-57よりもよくなっていました。叩きつけるような鋭さなども、むしろ”S”の方が強かったように思います。正直言って、D-57で磁気回路の強力なSSが、なぜあのように、あの畳敷きの部屋で鳴っているのか、未だに不思議でなりません。

もう一つ理解に苦しむ事があります。それは、CDとアナログの音質差です。この事については、ここでは書かないほうがよさそうですね(汗)。
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集まれ塩ビ管スピーカー〜in新横浜〜

2006/11/23 23:31
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個性豊かなSP群

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広さは充分。でも、チョット、癖っぽかったかな・・・。
詳細は下記にて・・・
http://enbisp.at.webry.info/album/181123kantouoff

http://naao.air-nifty.com/naaolog/2006/11/audio_sp_adef.html#more


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モスビンさん襲来!

2006/11/20 22:43
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本日は、仕事帰りにモスビンさんが訪ねてきてくれました。FE88ES-R,FE103M,MG850,FE83E,FE103EのMidnightシリーズと、オマケに”スタートライン”を聴いていただきました。フルラインナップの押し売り状態でした(笑)。途中、オーディオ仲間のTさんから、モスビンさんの携帯に電話が入り、私も久しぶりの会話!Goodタイミングでした!
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ミューズの方舟「自作スピーカーコンテスト2006」

2006/11/12 20:31
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OFF会で使用したCD-3-

2006/11/04 14:49
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中島美嘉「朧月夜〜祈り」

鉄人Wさん、EVAさんのシステムで聴かせていただいたCDです。
曲、アレンジ、少々派手目な録音と、中島美嘉のボーカルに惹きつけられてしまいました。・・・で、結局購入。
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宴会前の試聴

2006/10/23 18:11
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2006/10/21PM6時より、静岡県三島市の某旅館において開かれる、オーディオ仲間による宴会出席ため、私も静岡まで行ってきました。せっかくですからその前に、石田邸を訪問して、MG850使用のBH(試作箱)や王将を聴かせていただいたり、また私の持ち込んだMidnight8.5とMidnight103を、あつかましくも音出しをさせていただくことが出来ました。

石田さん作のMG850+ネオジウムのBHは、小型ながらワイドレンジで帯域バランスにすぐれ、中域の切れや張り出しが良く、低域の感触もまさにBHでした。試作機とは思えないほどに完成度が高く、最終仕上げが楽しみです!

一方Midnight8.5は量感が出過ぎで解像度が低下。理由は大きな音では第2ダクトが効きすぎる事。Midnight8.5は木造の我が家で聴いても量感があり、至近距離と小音量でバランスがとれる設計ですので、まぁ予想通りの結果です。それにしても凄い量感でした。このあたりは石田邸の部屋の凄さが身に沁みます。

Midnight103は、もともと8.5よりタイトなので、石田邸ではバランスよく鳴りました。同席していただいたnkさんが、「このソースは103の方が合うかな?」ポツリとこぼしたことが印象的でした。(ボーカルのことを言っていたのかな?)

今回の経験で、エネルギーロスのほとんど無い部屋では、小型SPでもかなりの音量と、量感が効率よく稼げることが再確認できました。また、どんな部屋でも欠点を補う場合と露見させる場合があることも確認できました。メーカーが無響音室での特性にこだわる理由は、もちろんこのためです。
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A&Vフェスタ2006  その3

2006/09/24 20:12
自作SPには、製作者の考えが、その形や音に表れます。
ギョッとするような外観。ハッとさせられるアイデア。ホ〜ッ!と感心してしまう音。
この自慢大会では、たくさんの”世界でただ一つの音”を聴くことができました。これは実に貴重な体験ですね。いろんな音を聴いて、更にその先にある音をも想像する・・・これは自分一人の狭い世界では、なかなか出来ないことです。

「何も足さない、何も引かない」「原音再生」などと、安っぽく悟りを開いたように語る人など一人もいません。反骨精神にも似た個性を前面に押し出し、音で主義主張する!そんな熱い想いが聴き手には伝わります。そのうえで、「今度あのユニットを使ってみよう」とか「このアイデアは、応用できそうだ」などと思われれば、認知された喜びも沸いてくるというものでしょう。

「原音再生」という理想は持ち続けながらも、自分の音を作ることの重要性を再認識させられた、そんな自慢大会でした。


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外観も小型ですが、とにかく容積が小さい!詳しくは下記のホームページをご覧あれ!凄いですよ!

http://homepage2.nifty.com/VariosKraft/index.htm

ボーカル中心に試聴が進められましたが、「低域もうまく出しているなぁ」と感じました。
リアルで質感の高い歌声は、ホーン効果で”ポンッ”と一歩前に現れ、とても低能率ユニットとは思えない、音離れの良さを演出していました。また、かなり難しいと感じるボーカルソースも、全く危なげなく再生する守備範囲の広さも特筆ものです。

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ご存知、豊田高専放送研究部の作品です。
ホーンの特徴をうまく生かした音離れのよさが印象的でした。ウーハー部も8cm2発で構成された、バックロードバスレフ型とか。量感のコントロールも手馴れたものです。
http://www.geocities.jp/tnctbcc/

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フォスターの5cmユニット4発+ウーハー2発のマトリクスSP!広大な音場と、さりげなく広がる低域が心地良い作品でした。この5cmユニットはコイズミムセンで購入されたとか・・今度買いに行こうかな。
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A&Vフェスタ2006 その2

2006/09/22 18:45
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3DースパイラルスピーカーのT氏とお話させていただきました。T氏のSPは、会場の劣悪な条件下にもかかわらず、全域に厚みがあり、非常に聴きやすいバランスでした。

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工作してきました。
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